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お知らせ |
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平成24年1月25日 |
| 【矢作川水源の森トラストプロジェクト】 |
| 奥山保全プロジェクト |
趣意書
概要
申込書
賛同者募集しております
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平成23年11月24日 |
| 井畑花の道サークルさんの活動が全国二位になりました!
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| 第21回全国花のまちづくりコンクールで、里町の「井畑花の道サークル」さんが全国第2位にあたる花のまちづくり優秀賞をいただきました。 |
中日新聞の記事
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平成23年11月24日 |
| 第3回「この木何の木」活動報告
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11月13日(日)に安城市総合運動公園でエコネットあんじょう会員のグリーンそうさんが
「この木何の木」を開催しました。講師に稲垣英夫先生を招き、15人の参加がありました。
木の特徴や名前の由来を聞いたり、枝の付き方、葉の形、木肌などを見て触って観察をしました。
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70本の木に名札を付け、「名前が面白いね」「え〜 知らなかった」「きれいだね」「好みでリースが作れそう!」
など、感じたことの思い思いの言葉にし、先生の言われたことに素直に落ち葉や木の実に触ったり拾ったりして楽しむことができました。
質疑応答・交流会の時間には、協賛してくださった山崎製パンさんから提供されたパンをいただきました。
「これ大好き」「おいしいよね」「孫がこれ大好きなのよ。喜ぶわ」とみんな
大喜びでした。食べながらの交流会は、和やかなムードにない、スムーズに進行できました。
おみやげ分
もあり、本当に大感謝です。
今後も、木に興味関心のある方が集まって楽しく野外活動と交流をしていきます。4月と11月に実施します。(活動報告より)
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平成23年10月19日 |
| 秋の植樹祭 in 東浦町
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| 10月9日(日)に東浦町で秋の植樹祭を開催しました。 |
天候にも恵まれ、たくさんの方々が参加してくださいました
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開会式の後、みんなで鍋を楽しみました。
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大村知事が一本目の記念植樹をしました。ちっちゃなお子様も頑張って植えています。
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みなさんお疲れ様でした!
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平成23年10月10日 |
| みつばちフォーラム(10月10日) |
にほんみつばちフォーラムを桜井小学校体育館にて開催いたしました。
名古屋学院大学経済学部水野晶夫教授を講師としてお招きし、採蜜実演指導会やニホンミツバチと西洋ミツバチの違いの説明、ニホンミツバチの試食会などの内容で
行われました。 |

採蜜実演では目の前で巣を分解して蜜ろうを取り出し、試食することができました。
参加された方々もこの作業を見学することもはじめてで巣そのものを食べるということも初めてだということで
大変喜んでいただけました。


水野教授の講演で、ニホンミツバチが西洋ミツバチと違い、おとなしくこちらがなにもしなければ
危害を加えないやさしい生き物だということの理解がすすんだことと思います。
帰りには巣箱を購入していかれる方もみえました。
ニホンミツバチは人間に危害を加えるどころか、
農作物の花粉を受粉するのに役立っています。
もしミツバチなどがいなければ、野菜や果物の実がなりません。
ミツバチは巣分かれの手段である分蜂をつくり、個体数を増やしていきます。
しかし、びっくりするような見た目(蜂だらけの塊)のため、駆除されてしまうケースも少なくありません。そこで、みつばちが危ない蜂ではない事、分蜂が蜂の仮住まいであってまた別の場所に移ること、攻撃もしてこないということを知って、
回収へ向かうまでの間はこのミツバチ達を見守っていただきたいと思っています
。(分蜂をみつけたらエコネットあんじょうまで0566-55-1315)
ニホンミツバチの分蜂(ぶんぽう)の説明
(2011年10月発行エコネ13号生物多様性ウォッチングNO.4より)
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| 春に植えた彼岸花が見ごろです |
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| デンパーク横を流れる半場川沿いに河川部会のみなさんが植えた
彼岸花が今ちょうど見ごろを迎えています。
是非散歩をして楽しんでみてください。 |
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2011年8月24日
中日新聞に奥山保全トラストプロジェクトの記事が載りました
2011年8月24日(水)朝刊
※たくさんのお問いあわせどうもありがとうございます。
現在口座開設にむけて準備中です。決まり次第アップします。
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平成23年8月17日 |
| 事務所の緑化の様子 |
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事務所の壁面にゴーヤーとフウセンカズラのグリーンカーテンが出来上がっています。

事務所の屋根部分で屋上緑化を始めました。(竹炭を使っているので軽量です)
どれだけ熱対策になっているかを調べるため、室内の温度をはかっています。
※乾燥に強い種類のセダムという植物を使っています。
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| 平成23年8月7日 |
安城七夕祭りにて エコネットあんじょうのブースを出店しました
8月7日(日)碧海信用金庫本店前にて
、エコネットの各団体・個人会員の活動の紹介を兼ねて、パネルでの活動紹介と活動にかかわる商品の販売を
しました

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| 『水源の森は都市の森』(森づくり講演会) |
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平成23年7月23日土曜日に、安城市文化センターにて森づくり講演会が行われました。
講師には広島大学の中根周歩教授をお招きしました。この日は91名集まり、積極的に質疑応答が
繰り広げられるなど大盛況でした。
とても有意義な講演会となりました。
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| 森を再生する会・エコネットあんじょう |
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2011年7月1日
半場川に彼岸花の群生が見られるように頑張っています
半場川の堤防に河川部会で彼岸花の球根を植えて管理をしています
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生物多様性について
自然部会・美化部会・くらし部会・河川部会の代表の方に、
COP10に関係したそれぞれの思いを書いていただきました。
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環境ボランティアの登録について
人材の募集
現在エコネットあんじょうでは、自然観察会や環境講座などを行う際、各分野に詳しいボランティアの方にお願いをしてガイドや講師をしていただいています。
協力してくださる方を常時募集していますので、是非登録をお願いします。
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公募事業を開始
環境活動助成金制度について |
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1 趣旨
エコネット構成団体や新たに構成する団体から、安城市の環境課題を解決するための取り組みを公募し、その団体の活動を支援し、環境改善や環境保全の活動を拡充・発展させる。
2 応募資格
安城市内で活動する団体(構成員3名以上)で次の要件を全て満たしていることが必要です。
(1)営利を目的とせず、自主的に行う公益的な活動を実施する団体であること
(2)宗教的又は政治的な活動を目的としない団体であること
3 応募対象活動
平成22年10月1日から平成23年9月30日までの間に実施する次に掲げる活動とします。
(1)市内の自然環境の保全と創造に関する事業
(2)まちの美化に関する事業
(3)環境を配慮した市民生活の推進に関する事業
(4)市内の川の浄化に関する事業
4 助成金額
(1)1団体につき、助成金の申請は1件とします。
(2)1事業あたりの助成金は、上限は50万円(千円単位)とします。
(3) 助成金の総額はエコネットあんじょうにおける予算額50万円の範囲内とします。
5 応募用紙
(1)エコネットあんじょう環境活動助成金交付申請書(様式第 1)
(2)実施団体と事業の目的(様式第2)
(3)団体の概要に関する説明書(様式第3)
(4)事業実施計画書(様式第4)
(5)事業収支予算書(様式第5)
6 募集期間・応募先
(1) 募集期間
平成22年8月6日(金)〜平成22年8月31日(火)
(2) 応募方法
直接提出または郵送
(郵送の場合は平成22年8月31日(火)当日消印有効)
(3)提出先
エコネットあんじょう事務局
(事務局)〒446-0042
愛知県安城市大山町1丁目7番地1
電話番号 0566-77-0701
7 審査・選考方法
「エコネットあんじょう」が認める選考委員会で、書類およびプレゼンテーションによる公開審査会を開催し選考します。
【開催日】平成22年9月(詳細は後日決定します)
募集は終了しました
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| 平成20年2月23日 |
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| 「市制55周年記念環境講演会」を開催しました |
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| エコネットあんじょうは、2月23日午後1時30分から、安城市文化センターマツバホールで、市制55周年記念環境講演会を開催しました。当日は約400名もの来客があり、大変に盛り上がった雰囲気となりました。 |
| 山田副市長とエコネットあんじょう会長のあいさつから始まり、各部会活動の発表と柳生博氏による講演を行いました。 |
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| 第1部 活動発表 |
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| 一般の方や会員の方にエコネットあんじょうの活動を知ってもらいたいという趣旨で、まずエコネットあんじょうの全体像について説明し、その後自然、美化、くらし、河川の各部会の発表を行いました。各部会ともパワーポイントを使ってそれぞれの活動を端的に10分程度で説明をしました。 |
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| 第2部 柳生 博氏による講演 |
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| 続いて、俳優の柳生博氏による講演を行いました。テーマは「森と暮らす、森に学ぶ」〜自分の樹を持とう〜 柳生さんの体験に基づいて、様々なお話をしていただきました。 |
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| 柳生さんのお話を一部紹介します。 |
| 【「SATOYAMA」】 市長も八ヶ岳にお見えになったことがあると聞いています。八ヶ岳倶楽部で展覧会開催しているスタッフに安城出身の人がいますので、私自身も安城にはいろいろ思いがあります。安城は良いところも悪いところもありますね。今は平地ですが、昔は「田んぼあり、小川あり、雑木林あり、集落あり」の人がつくりあげた「里山」であったのです。「SATOYAMA」は「TUNAMI」と同じく国際語になっています。 |
| 【日本人の美意識】 20年前に、NHKの「いきもの地球紀行」で英国のテレビを日本語へ翻訳したことがあります。ところが日本と英国とでは感覚が異なるようです。たとえば、鈴虫の鳴き声。虫の音色は欧米人にとっては「noisy」だそうですが、日本人にとっては「秋だなー」と感じますね。また日本人は雨、風、月などに接して独特の美意識を感じとっています。これは世界の認識では考えられない事で、日本独特の感性だそうです。 |
| 【家訓その1】 我が家の家訓として、13歳で1ヶ月間旅に出るというものがあります。私は夏休みに旅に出て、色々なこと学びました。私の生家は里山の管理人であり里山で生活をしていました。この生活は自然との共存であったと思います。例えばクヌギの木で生活のエネルギーを得ていました。西洋人は自然と折り合いをつけることが下手で、自然と折り合いをつけて共生できるのは日本人だけだと思います。クヌギの木は17〜18年で20cmの太さになります。それまでに間伐、枝打ち、手入れなどを行います。この折り合いは日本の文化です。 |
| 【家訓その2】 我が家の家訓で、「人と人を比較するな。木と相談せよ。」というものがあります。私の祖父は剣道7段でこわかった。気迫の人で、その気合は鶏がひっくり返り、雀も落ちる。祖父には「ダラダラ、ブラブラ野良仕事せよ、脳を良くする。」と言われていました。他にも「人と比較するのは下品。自分がわかるためには自分の木と相談せよ。」と言われました。人に相談すればするほど分からなくなる。どうしたら自分がわかるか考えた結論が自分の木を持つことでした。ある時木を抱えていると後ろから木の声が聞こえてきました。本当ですよ。以来、大学のこと、結婚のことなどいろいろ相談したんです。 |
| 【自分の樹を持とう】 自分の木を持ってください。私は世界中行く先々に自分の木を持っています。しかし、世界的には森がなくなりつつあります。理由は手間隙かかることと、金に成らないことです。杉や檜を一斉に植林すると間伐や枝打ち必要で手間隙がかかります。 |
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| ポスターセッション |
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| 環境講演会会場ロビーに、「エコネットあんじょう」各部会と団体会員が、それぞれ取り組んでいる活動を紹介するために作成したパネルが展示されました。 |
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| 平成20年1月4日 |
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| 「エコネットあんじょう」リーフレットを作成しました |
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| エコネットあんじょうでは、もっと一般市民や事業者の方に「どんな団体なのか」「何をやっているのか」を広く伝えるためのリーフレットを作成しました。このリーフレットをイベント開催時などで配布し、市全域でエコネットあんじょうをPRしていきます。 |
→「エコネットあんじょう」リーフレット全体 (885kb) |
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| 平成19年10月13日 |
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| 「あんじょうエコカレッジ」を開催しました! |
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| エコネットあんじょうでは、環境や地球温暖化問題に関心のある市民の方を対象に、連続講座「あんじょうエコカレッジ」を6月30日(土)から10月13日(土)まで、全6回行いました。 |
| 講師の選択、運営はエコネットあんじょう4部会がそれぞれ1回ずつと、幹事会が2回行い、それぞれの部会にあった独自の視点から環境に関する講義を展開しました。 |
| 最終日には、「あんじょうエコカレッジ」全6回のうち、5回以上受講された受講生の皆さんを対象に、卒業証書が手渡されました。 |
| ●「あんじょうエコカレッジ」参加登録者39名 |
| ●「あんじょうエコカレッジ」卒業生25名 |
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| 第1回(平成19年6月30日) |
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| 講 師 : 神谷輝幸氏(エコネットあんじょう会長) |
| テーマ : 今、子どもたちに残したいもの‐美しい地球を未来に‐ |
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| 第2回(平成19年7月14日) |
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| 講 師 : 鉄崎幹人氏(アウトドアタレント) |
| テーマ : 生きものたちが語る三河の自然 |
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| 第3回(平成19年7月28日) |
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| 講 師 : 高野雅夫氏(名古屋大学大学院准教授) |
| テーマ : どうなっていくの地球温暖化‐みんなのくらしが世界につながる‐ |
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| 第4回(平成19年8月18日) |
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| 講 師 : 山田容三氏(名古屋大学大学院准教授) |
| テーマ : 環境倫理と森林「持続可能な森林管理」の理念を求めて |
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| 第5回(平成19年9月15日) |
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| 講 師 : 奥田信夫氏(岩倉の水辺を守る会会長) |
| テーマ : 川とともに生きる |
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| 第6回(平成19年10月13日) |
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| 講 師 : 大和田道雄氏(愛知教育大学教育学部教授) |
| テーマ : 地球温暖化にともなう自然環境の変貌 |
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| ※各回とも 時間:午後1時30分〜3時30分 場所:文化センター講座室 |
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| 平成19年3月15日 |
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| エコネットあんじょうシンボルマークが決定しました! |
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| エコネットあんじょうのシンボルマークを一般公募により決定しました。最優秀賞に選ばれたのは、篠目町の川上照人さんの作品(下図)です。 |
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| 全市民が環境問題にとりくむ「輪」をつくること、今から未来に向かって、美しい自然が「よみがえる」こと、ふるさとにきれいな環境を取り戻し、「住み良い街」を作ることの3つをイメージしています。 |
| 今後、このシンボルマークをエコネットあんじょうで作成するポスター・パンフレットなどで積極的に活用していきます。 |
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| 受賞者の皆さんは次のとおりです。(敬称略) |
| ●最優秀賞 川上 照人 |
| ●優秀賞 河村 紀子、杉山 恭子、阿部 貴敏 |
| ●特別賞 祥南小学校5年3組 |
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